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  <title>火星の不思議発見( Mars mystery )とUFOの動画</title>
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  <description>火星や月の画像を検証してみます。NASAなどの画像を検証すると不思議なものがいっぱいです。建造物に見えるものや生物のようなもの。過去の文明のなごりなのか？とか疑問がいっぱい！！
画像はクリックすると拡大します。
https://twitter.com/andromeda048
You Tubeにも動画をアップしています。
https://www.youtube.com/channel/UCpb8PaqUIAQjs2SgA6ZmuLA</description>
  <lastBuildDate>Thu, 27 Apr 2017 12:58:05 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ブログ移転いたします。</title>
    <description>
    <![CDATA[近日中にブログを移転することにいたしました。<br />
新しい記事は移転してからアップしたいと思いますので、しばらくお待ちください。<br />
<br />
URLは決まりましたら　再度ご報告いたしますので　よろしくお願いいたします。]]>
    </description>
    <category>火星(mystery of mars)</category>
    <link>http://moneworks.blog.shinobi.jp/%E7%81%AB%E6%98%9F-mystery%20of%20mars-/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E7%A7%BB%E8%BB%A2%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 27 Apr 2017 12:58:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「宇宙人だった彼と　不思議な体験」09</title>
    <description>
    <![CDATA[９）<br />
あるときは勤めているビルの廊下にいきなり異次元の穴？みたいなものができて、そこからどこかに行ったようです。<br />
<br />
そういう時は壁や床がふにゃふにゃな生き物のようになって沈み込む感じになるそうです。こんにゃくやゼリーのような感触かもしれませんね。<br />
<br />
「あれ！床が動いてきて沈んできた。壁もふにゃふにゃだよ」<br />
「なんだ！これ！捕まって埋まっていくよ」<br />
という感じだそうです。<br />
<br />
埋まって行っても　特に苦しい感じはないそうですが。<br />
<br />
いずれの場合も地下鉄みたいなものに乗ると飲み物を出されて、途中から意識は朦朧となり記憶が抜けてしまっていました。<br />
大抵は帰ってからしばらく寝てしまい、３時間ぐらいボーとしていましたね。<br />
<br />
これから考えられることは、「ムーさん」は人間の身体そのままで移動したのでしょうか。<br />
<br />
一度は地下鉄風のものに乗ると上からドームのようなものが降りてきて、液体で満たされたようです。初めはちょっと苦しかったけれどすぐものすごく楽になって気持ちよかったそうです。<br />
<br />
いろいろな方の他の星に行ったという体験談を読むとたいていUFOに乗って移動したり、幽体離脱の形で移動したりしているようですが、ムーさんの場合はどうも話を聞く限りでは、地下鉄のような乗り場から地下鉄風の乗り物に乗って実体として移動したようです。<br />
<br />
また乗り場には様々な人種？の人たちが待っていたということから、ETの方々が共同で利用する乗り物だったのかも知れません。<br />
<br />
その地下鉄風の降り口は、歩いていく先々で出てくることから、様々なレベルの宇宙人がいると思いますが、高度な宇宙人にとっては、異次元の空間はどこにでも開けられるということでしょうか。まるで「どこでもドア」ですね。<br />
<br />
彼を呼び込んだ人たちは話の感じでは　グレイタイプのようですがもっと色が白く１５０ｃｍぐらいの目の大きい人やウンモ星人・人間と同じタイプ・又鬼のように角のある人もいたような感じです。<br />
<br />
今から２５～６年前の話ですが、その頃で地球に飛来している宇宙人の種類は２０～３０種類ぐらいはいると思うと言っていました。<br />
どこから来ているのかについては１００種類ぐらいはあるんじゃないかな　という話でした。<br />
<br />
札幌でさえ地下鉄（？）に並ぶぐらいの人数（多分１５～２０名　もっとかな？）が飛来して常時活動しているということでしょうか。考えると不思議ですね。<br />
<br />
もしかしたらどこかでETと遭遇しているかも知れないと考えると本当にワクワクします。<br />
<br />
今考えるとこの地下鉄？は　もしかしたら地球の地下世界に通じていた可能性もありますね。<br />
あるいはどこかでUFOなどに乗り換えて、そこからまた宇宙のどこかに移動するなんていう方法もあるのかもしれません。<br />
<br />
私も一度はそういう経験をしてみたいな　なんて思いますけれど・・<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/1988.1002b.jpg" /> <br />
当時の住んでいた家から手稲山方向を写した写真ですが、絹目にして失敗しました。<br />
葉巻型UFOなどが写っています。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>不思議日記</category>
    <link>http://moneworks.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%80%8C%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%BD%BC%E3%81%A8%E3%80%80%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%80%8D09</link>
    <pubDate>Sat, 22 Apr 2017 05:59:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">moneworks.blog.shinobi.jp://entry/39</guid>
  </item>
    <item>
    <title>火星のcuriosityがいるGalle Craterに建物らしきものを発見！！</title>
    <description>
    <![CDATA[今回はcuriosityがいるGalle Craterに建物らしいものを発見したので、ご報告です。<br />
他にもUFO基地のようなものもあるのですが、そちらは動画にしようと思っています。<br />
<br />
まずは元画像です。元画像は高画質の画像があるHIRISEの画像になります。<br />
<br />
<a title="" href="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/hirise.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/Img/1492528779/" /></a> <br />
<br />
<br />
<a title="" href="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/ESP_034572_1755.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/Img/1492528389/" /></a> <br />
<br />
どんなものがあるか　見てみましょう。<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/ESP_034572_1755A.jpg" /> <br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/ESP_034572_1755A02.jpg" /> <br />
<br />
なんだかとがった屋根の塔のようですね。高さは相当高いのではないでしょうか。<br />
<br />
次はヨーロッパのNASAのようなサイトESAの画像からです。<br />
<br />
<a title="" href="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/3bc51231.png" target="_blank"><img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/Img/1492529271/" /></a> <br />
<br />
元画像は大きすぎるので分割したものを載せます。<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/250-270306-06-3D2-GalleCrater-01_HAaa.jpg" /> <br />
<br />
上部左の部分を拡大すると<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/250-270306-06-3D2-GalleCrater-01_HA-04.jpg" /> <br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/250-270306-06-3D2-GalleCrater-01_HA-04b.jpg" /> <br />
<br />
いかがでしたでしょうか？<br />
これはなんだか地球的な建物の形をしていますし、窓のようなもの？もあるようです。<br />
下のほうにも不思議なものがありそうですが、、<br />
<br />
他にも　火星らしい変わった構造物がたくさんありますが、より分かりやすい建物をアップ<br />
して見ました。<br />
<br />
あまりに不思議なものがたくさんあり、ブログでは紹介できないので、また動画を作りたいと思います。<br />
コメントなどいただければ、とても嬉しいです。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>火星(mystery of mars)</category>
    <link>http://moneworks.blog.shinobi.jp/%E7%81%AB%E6%98%9F-mystery%20of%20mars-/%E7%81%AB%E6%98%9F%E3%81%AEcuriosity%E3%81%8C%E3%81%84%E3%82%8Bgalle%20crate</link>
    <pubDate>Tue, 18 Apr 2017 15:39:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">moneworks.blog.shinobi.jp://entry/38</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「宇宙人だった彼と　不思議な体験」08</title>
    <description>
    <![CDATA[８）<br />
私は「ムーさん」は絶対宇宙人だと確信していたので、その頃しょっちゅういなくなりフラフラになって戻って来た時、催眠術のように静かにいろいろ聞いて見ました。<br />
<br />
とにかく理由もなく何時間も突然いなくなり、帰ってくるなり寝てしまう状態が続いていたのです。<br />
<br />
その頃仕事は大きなビルのボイラーマンをしていましたが、そんなに疲れるような仕事ではないし、とにかく様子が変なのです。<br />
<br />
ボイラーの仕事はそれまでしたことが無かったのですが、ボイラー特級と熱管理士の資格を持っていたので、その頃陶芸の研究にお金がかかったためボイラー技士の仕事を見つけたのでした。<br />
<br />
とにかく仕事は忙しくなく普通なら仕事が終わってからどこかに探索にいったり、陶芸の準備をしたりするのですが、3時間ぐらい戻らなくて、戻ったと思ったらふらふらになっていてあっという間に寝てしまう状況が続いていたのです。<br />
<br />
食事も取らず起きるとまた仕事に行くという生活で、健康も心配でしたし本当に普段と何か違う感じでした。<br />
<br />
それで思い切って　ふらふらな状態のときに催眠術のように聞いてみようと思ったのです。<br />
<br />
「仕事はちゃんとしてきたの？」<br />
「うん　普通にしたよ」<br />
<br />
「何か変わったことはなかった？」<br />
「う～～ん　仕事中に・・・なんだか床がね」<br />
「床が揺れてるんだ・・地震あったみたい」<br />
<br />
「地震はなかったよ」<br />
「ふ～～ん　でも揺れてたよ」<br />
<br />
「それから　何かあった？」<br />
「なんだかぼーっとする・・」<br />
<br />
「まだ　寝ないでね」<br />
<br />
朦朧としています。<br />
<br />
「仕事の後は　どこかに行っていたの？」<br />
「地下鉄に乗っていたよ」<br />
<br />
「今まで　ずっと？」<br />
「うん・・・そうみたい」<br />
<br />
「それ　どこからどこまで？」<br />
「うん　それが不思議なんだよね・・」<br />
<br />
「すすきのを歩いていると、道の横に穴があいて地下鉄の入口みたいなんだけど、こんなところにないし」<br />
<br />
「そこには入らなかったのね」<br />
「うん・・でもそれから歩いていると、又入口があって階段があるから、降りて行った」<br />
<br />
「え～～っ！降りたの？そんな所に地下鉄の入口はないよ」<br />
「うん・・・でも地下鉄の入口みたい・・」<br />
<br />
「そこ降りたら地下鉄だったの？」<br />
「うん・・・人が並んでるから　地下鉄」<br />
<br />
「だけど待ってる人が・・なんだか変だなあ」<br />
<br />
「待ってる人がいたの？」<br />
「どんな風に変なの？」<br />
<br />
「皆　人の顔をじろじろ見るんだよね。わざわざ覗き込みに来るの」<br />
「それに普通の人の顔じゃなくて目が大きくて・・」<br />
「色がいろいろなんだ」<br />
<br />
「どんな色？」<br />
「白い人と灰色の人もいるけど　真っ赤な顔の人もいる。」<br />
<br />
「たくさんいたの？」<br />
「う・・・20人ぐらいかな・・」<br />
「あ　地下鉄きた・・」<br />
<br />
「それから地下鉄に乗ったの？」<br />
「うん。地下鉄だと思うけど　なんだか変だな・・」<br />
<br />
「どんな風に？」<br />
「甘い飲み物をくれた・・・おいしい」<br />
<br />
「眠たい・・・」<br />
<br />
「もうちょっとだから・・・どこを通ってるの？」<br />
「わからない・・・でも　岩盤が見えてる。トンネルみたい」<br />
<br />
少し寝てしまいました。<br />
<br />
「起きて」<br />
<br />
「どこに行っていたか覚えてる？」<br />
「う～～ん！分からないけど大分遠く・・・月・・・違うかな・・ほかの星？分からないなあ。でも途中沢山星が見えたよ・・地球ではないなあ・・空がグリーンだ」<br />
・・・・・<br />
<br />
しばらくぼーっとしています。<br />
「駅についたみたい。ここどこかな？２４軒駅かな・・・」<br />
<br />
「乗り越したの？」<br />
「でも歩いても歩いても出口がないんだ。疲れてきた」<br />
<br />
「あっ！壁の向こう側を昇っている人がいる・・・いたっ！壁にぶつかった」<br />
頭をぶつけたみたいです。<br />
<br />
「何キロも歩いてるんだけど・・・」<br />
「あれ、壁をすり抜けたかな・・・」<br />
<br />
ということで帰ってきたみたいです。<br />
<br />
この後熟睡モードに入りました。<br />
ちなみにこの時は３～４時間いなくなったようです。<br />
<br />
こういうことがしょっちゅう起きていました。<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/1988.901e.jpg" /><br />
<br />
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    </description>
    <category>不思議日記</category>
    <link>http://moneworks.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%80%8C%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%BD%BC%E3%81%A8%E3%80%80%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%80%8D08</link>
    <pubDate>Tue, 11 Apr 2017 16:12:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">moneworks.blog.shinobi.jp://entry/37</guid>
  </item>
    <item>
    <title>火星の不思議なふしぎな建造物・・たくさん！！</title>
    <description>
    <![CDATA[前にも火星の建造物を少し載せましたが、まとめて動画にしましたのでご覧ください。<br />
<br />
you tubeにアップした動画です。<br />
「 火星の不思議画像07　誰が住んでいるのか？驚きのリアルな建築物」<br />
<br />
<iframe width="600" height="338" src="http://www.youtube.com/embed/Zg4a9rnweCU" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
動画にも書きましたが、火星の建造物は地球的には考えられない形が多く、たいてい顔や動物などを建築の一部にしたようなデザインが多く、最初は「なんだこれは？」とびっくりしました。<br />
<br />
建物の周りにも数字や文字人面などがあって　なんだか漫画の世界のようです。<br />
<br />
どれも高空から判別できるので、やはりその土地や建物などの所有や所有者の所属（？）を現すためにそういうデザインになっているのではないかと　思います。<br />
<br />
動画にもあったHebes Chasmaのほかの建築物と思われる画像を載せてみます。<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/375-260208-2149-6-nd-01-HebesChasma_H1A-26.jpg" /> <br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/375-260208-2149-6-nd-01-HebesChasma_H1A-27.jpg" /> <br />
<br />
屋根瓦のある建物や抽象的な顔があったり<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/375-260208-2149-6-nd-01-HebesChasma_H1A-27c.jpg" /> <br />
<br />
反転すると壁にまた顔が出てきます。<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/375-260208-2149-6-nd-01-HebesChasma_H1A-29.jpg" /> <br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/375-260208-2149-6-nd-01-HebesChasma_H1A-29b.jpg" /><br />
<br />
こちらは年配の男性の顔が左下にありますが、その横は何か建物になっているようです。<br />
奥のパイプ状のものは、ほかの場所でも何か所かありますので、人為的なものだと思います。<br />
<br />
いかがでしたでしょうか？<br />
感想などありましたら、コメントお願いいたします。<br />
<br />
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    </description>
    <category>構造物（mystery of mars）</category>
    <link>http://moneworks.blog.shinobi.jp/%E6%A7%8B%E9%80%A0%E7%89%A9%EF%BC%88mystery%20of%20mars%EF%BC%89/%E7%81%AB%E6%98%9F%E3%81%AE%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E3%81%B5%E3%81%97%E3%81%8E%E3%81%AA%E5%BB%BA%E9%80%A0%E7%89%A9%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%81%95%E3%82%93%EF%BC%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 09 Apr 2017 09:34:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">moneworks.blog.shinobi.jp://entry/36</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「宇宙人だった彼と　不思議な体験」07</title>
    <description>
    <![CDATA[７）<br />
「ムーさん」の話では石狩湾は隕石の落下跡ではないかということでした。<br />
早速仲間でその証拠を探そうかということになって、周辺の川などを探査しに行きました。<br />
<br />
日本はどこでもそうですが大きな地震や地殻変動がありすぎ、仮に宝石などがあっても、その地殻変動によって地下深くに入り込み粉々に砕けていたり、熱で変性していたりで質が良く大きなものがないのが現状です。<br />
<br />
北海道では日高山脈は逆に隆起しているので、たまに地下から出てくる宝石などが見つかったりします。ダイヤの原石を拾ったという人もいたそうです。<br />
<br />
ともかく近くの山の沢などを探索して見ると、厚田というところがあってそこにテクタイトと思われる隕石落下に伴うグリーン系のガラス状の細かい粒がたくさんあったのです。最近ではジェムストーンとしてアクセサリーなどにも使われていますね。<br />
<br />
又隕石落下の年代と思われる層（イリジウムを含んだ層）や新種の鉱物と思われる多量の金を含んだ瑪瑙状の石も発見しました。<br />
<br />
これは家に持って帰ってムーさんが湿式分析をやって金を取り出したのですが、今まで聞いたこともない含有率でした。<br />
<br />
ちなみに北海道の中央あたりの多度志というところは、昔イリドスミンという白金属が採れたそうです。<br />
<br />
皆それじゃあということになって勇んで探しに行きましたが、同じ場所ではなかなか見つかりませんでした。<br />
<br />
地形がすり鉢状のところだったので、金は重いためどんどん地下深くに埋没していったのかも知れません。または皆欲を出したので隠れてしまったのかもしれませんね。<br />
<br />
だってあまりの含有率に皆で拾ってくれば、少しはお金になると考えていたからです。その頃はみんな貧乏でしたから。。<br />
<br />
その近くでは砂金も取れました。それも石の隙間に挟まっていたり、５gぐらいある粒も見つけたのです。<br />
今でも行ければ多分採れると思いますが、はるか昔には相当金があったのだと思います。<br />
<br />
最近その近くを通ったのですが、トンネルが出来ていて近くまで行ける道路がなくなっていました。<br />
あそこの金はまた長い眠りについたのでしょう。<br />
<br />
又その当たりの砂や適当に拾ってきた石などを顕微鏡で調べると、様々な色の小さなサファイヤの粒が無数にありました。そこにはかってサファイヤがごろごろしていたのではないかと思います。<br />
<br />
比重や硬度を調べることによりサファイヤと分かったのですが、あれだけ沢山のサファイヤが入っていることを考えると、地球自体の全てが平和で優しい時代だったのでしょうか。顕微鏡で見るサファイヤは本当にきれいでしたよ。<br />
<br />
その頃は皆で夢を追っていたという実感がありましたね。<br />
毎日毎日私の家には仲間が集まってああでもない、こうでもないと不思議な話で盛り上がっていました。<br />
<br />
私は話を聞きながら、皆のためにお料理をたくさん作っていましたね。男性ばかりでしたから下手なお料理でも喜んで食べてくれましたし、おかげで私のお料理の腕も少しは上がったと思います。<br />
<br />
それに探検に行くと鉱物だけではなく、山や川に行くので山菜などもついでに採ってきます。山菜など採ったことはなかったので、山菜取りの楽しみも山菜のおいしさも知ることができました。<br />
<br />
タラの芽や山ウド・フキやわらびなど、それにきのこや山ぶどう・コクワの実（これはキウイを小さくしたもの）も皆で採りに行きました。<br />
<br />
私はそれまではインテリアデザインなどの仕事もあり、あまり山などは行ったことが無かったのですが、自然のものはなんでも本当においしくてびっくりしました。<br />
<br />
山を駆けずり回って　山ウドやきのこなどがあった時は嬉しくて歓声を上げましたね。<br />
ムーさんと一緒に何か探しに行くと　必ずいろいろなものが沢山採れるのです。<br />
今でも山の斜面に落葉キノコが　ぽこぽこ並んで生えている場面を思い出します。<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/ho01.jpg" />]]>
    </description>
    <category>不思議日記</category>
    <link>http://moneworks.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%80%8C%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%BD%BC%E3%81%A8%E3%80%80%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%80%8D07</link>
    <pubDate>Sat, 08 Apr 2017 17:33:36 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">moneworks.blog.shinobi.jp://entry/35</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「宇宙人だった彼と　不思議な体験」06</title>
    <description>
    <![CDATA[６）<br />
そのころは金鉱石や銀鉱石を拾ってきては　湿式分析をして金や銀を取り出したりして遊んでいました。けっこういろいろな場所に落ちているものです。<br />
<br />
金鉱石は大体銀黒と呼ばれる　これが金鉱石なのというような結構地味な石が多いです。ほかに白い石英質の中に入っているのもありました。<br />
<br />
又私たちは今まで聞いたことのない　金を含んだメノウのような石も見つけました。<br />
<br />
金は５ｇほど取り出したりしたでしょうか。せっかく取り出した金は　お引越しを繰り返すうちにどこかにいってしまいました。残念。。。<br />
<br />
金よりも湿式分析に使う薬品のほうが高いようなほんとにお遊びですが、楽しかったですね。<br />
皆でわいわい言いながら石を探したり、実験をしたり、今思うとムーさんを中心に学生の集まりのようでした。<br />
<br />
ムーさんは主に川辺の石から　そこに転石（？）という鉱脈を含んだ石を見つけその辺の地質や地形から、ある場所を判断していたようです。<br />
<br />
一緒に探検などに行くと、ちょっとした崖なども降りて調べていました。<br />
調べるついでに、よくきれいなメノウや碧玉など採ってきてくれました。<br />
<br />
鉱物や結晶について彼にはずいぶん教えてもらいました。特に金の分離のピリジン法というのがあって金の結晶ができていく様子を見せてくれたのですが、本当に鉱物が生きているのを実感できるようでした。<br />
<br />
それは何もないところから同じ原子が一つ一つ寄り集まってきて次第に分子になり、目に見える大きさの結晶に成長していくのです。まるで植物が芽から茎がでて葉が茂り、木に成長していくのと同じでした。<br />
<br />
何故同じ原子が自然に集まってきて例えば水晶になったりフローライトの結晶になったり、金になったりダイヤになったりするのか？<br />
考えてみると不思議ですね。<br />
<br />
これは同じ性質のものは寄りあつまるという　全てに当てはまる原理だと思いますが、同じ原子同士にはテレパシーのようなものがあるのかもしれませんね。<br />
<br />
私たちも気の合う人は直観ですぐ分かったりしますし、一瞬でこの人とは合わないと感じたりする場合があります。<br />
<br />
飛躍しますが、そう考えるとスピリチュアルで類魂と呼ばれるものも同じ原理だと考えられます。<br />
<br />
これは同じような性質の魂が寄り集まっているとされる考え方で、そこから生まれ変わったりするので、その類魂の中にいる他の魂の過去生などの記憶も無意識の中に保存されていたりすると言われています。<br />
<br />
またその類魂はその上にまた大きな類魂がありそこに繋がっていて、またその上には同じように繋がっていると考えられているようです。<br />
<br />
つまりは突き詰めていくと人は　すべて一つの大きな類魂の塊から派生しているということになります。<br />
ですから全ての人は　魂のどこかで繋がっていると考えられます。<br />
<br />
こういう考え方で行くと、考え方や感覚の違う人たちとも、ある程度分かり合えるのかもしれませんね。<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/kinkouseki03.jpg" /><br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/aga01.jpg" />]]>
    </description>
    <category>不思議日記</category>
    <link>http://moneworks.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%80%8C%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%BD%BC%E3%81%A8%E3%80%80%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%80%8D06</link>
    <pubDate>Tue, 04 Apr 2017 13:59:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>2014～2016年　札幌で撮影したUFO動画02</title>
    <description>
    <![CDATA[この間のUFO動画の続きです。<br />
<br />
札幌中央区で撮影した　3年前からのUFOの一部を動画にしました。<br />
<br />
「札幌のUFO　2014～2016　UFOを追尾する何か？車窓に写ったもの！昼夜現れる同じ形のUFO」<br />
<br />
ということで　ご覧ください。<br />
<br />
<iframe width="600" height="338" src="http://www.youtube.com/embed/nPdawAwyyMU" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
この他にも同じ形のUFOが写った写真もありますので、また動画にしてみます。<br />
今まで撮影できたUFOの形は　本当に千差万別です。<br />
<br />
古典的なアダムスキー型のようなもの、葉巻型のような棒状のもの、空飛ぶ円盤の一般的イメージのもの、球体、楕円状のもの、今回のようなツイン球状、前回の動画のような、円錐と球体の合体したようなもの、円筒状の半透明のもの、ハート型のようなもの、ほかにも３点の光点のあるもの、４点の光点があるもの、涙型、樽型、いくら型などなど・・・<br />
<br />
種類は多種にわたり、ほとんどが目には見えなくて写真に写っています。<br />
ほかにも　どうも生命体ではないかと思える飛行物体や訳の分からない写真もあります。<br />
<br />
じょじょにまとめて動画にしていこうと思っていますので、お待ちください。<br />
<br />
最近動画も撮り始めたのですが、動画は大変ですね。<br />
写した時間見なければならないので、時間がかかって大変です。<br />
<br />
この間写した動画にもUFOと思われるものが２機写っていましたが、長いので編集しなければならないのですが、まだ編集はやったことがなく、そのままにしてあります。<br />
<br />
できればご感想などお聞かせいただければ　嬉しいです。]]>
    </description>
    <category>UFO　未確認飛行物体　空飛ぶ円盤</category>
    <link>http://moneworks.blog.shinobi.jp/ufo%E3%80%80%E6%9C%AA%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E7%89%A9%E4%BD%93%E3%80%80%E7%A9%BA%E9%A3%9B%E3%81%B6%E5%86%86%E7%9B%A4/2014%EF%BD%9E2016%E5%B9%B4%E3%80%80%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E3%81%A7%E6%92%AE%E5%BD%B1%E3%81%97%E3%81%9Fufo%E5%8B%95%E7%94%BB02</link>
    <pubDate>Sat, 01 Apr 2017 13:15:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「宇宙人だった彼と　不思議な体験」05</title>
    <description>
    <![CDATA[５）<br />
彼には超能力がありスプーン曲げなんかも簡単にできましたが、100m以上も離れたところから「あそこにめのうがあるから拾って行こう」とか、「ここを掘ってごらん」と言われて掘ると色々な石があるのです。<br />
　<br />
目が望遠になったり顕微鏡的になったりするらしいのです。なんとも便利ですね。<br />
<br />
ある日彼と友人たちと一緒に夕張のほうの川を探査に出かけました。<br />
熊に注意という立札がありましたね。<br />
<br />
私たちは浅い川に入って石を拾ったり割ってみたりいろいろしていましたが、鉱物系の石は見つかりませんでした。もともと夕張は石炭を採掘していたため、石炭のできそこないのようなものは若干ありましたが、そうそう見つかるわけもありません。<br />
<br />
ムーさんは粘土を探してビニール袋にたくさん採っていれていました。<br />
<br />
川を歩きながら探すのですが、崖のところで「ここに水晶があるから掘ってごらん」とムーさんが言います。<br />
川の一方が崖になっていて粘土質の土だったので、小さなシャベルでも簡単に掘れました。<br />
<br />
私ともう一人で崖を掘ると長さ10㎝ぐらいの水晶の結晶がまず出てきました。「え～～！！ほんとにあった～～」と2人で興奮しながら掘っていくと、最終的には水晶2個ときれいなフローライトの結晶が6個出てきました。<br />
<br />
おもはず歓声をあげましたね。<br />
「え～～！ムーさんどうして分かったの？」とつい聞いてしまいましたけれど、ムーさんは「うん　教えてくれたんだよ」とのことでした。ムーさんは鉱物と会話ができたということでしょうか。<br />
<br />
<br />
フローライトの結晶は八面体結晶でダイヤモンドと同じ結晶です。色はブルー系やグリーン系でとてもきれいでした。<br />
<br />
大事に家に持って帰って飾っていましたが、不思議なことに数日後には一緒に持って帰った粘土の中から出てきたりしてだんだん増えてくるのです。これには本当にびっくり。<br />
<br />
毎日増えているか確かめるのが楽しみでしたね。<br />
<br />
最終的には15個ぐらいになりました。最後にはおまけみたいに特大のフローライトの結晶がきました。沢山あるのは２ｃｍ角ぐらい、最後に来た大きいのは５ｃｍ角ぐらいの大きさです。<br />
<br />
不思議でしようがありませんでしたが、崖から取ってきたフローライトの兄弟が、「一緒にいたい」と言って、飛んでついてきてくれたのかも知れません。<br />
<br />
枕元に置いて「よく来てくれたね」嬉しくて毎日にこにこしながら眺めていました。<br />
<br />
半分以上友達に上げてしまいましたが、今でも残りは大事に取ってあります。<br />
今でもどうして増えたのか分かりませんが、こういうこともあるのですね。<br />
<br />
もしかしたら鉱物も無機質と言われていますが、感情や意識があって兄弟と同じところに行かなくちゃと思って来てくれたのかもしれないと思っています。<br />
フローライトの淡いグリーンの石は　私のリングにしてあります。<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/frolite01.jpg" /><br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/frolite04.jpg" />]]>
    </description>
    <category>不思議日記</category>
    <link>http://moneworks.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%80%8C%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%BD%BC%E3%81%A8%E3%80%80%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%80%8D05</link>
    <pubDate>Tue, 28 Mar 2017 17:03:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>月の不思議画像　衝撃！月にも人面や文字・数字が・・</title>
    <description>
    <![CDATA[月の不思議画像　you tubeにアップしました。<br />
<br />
今回月の画像を調べて　びっくり！<br />
なんと月にも人面があるとは・・文字や数字もありますし、ほかにもビックリのものが。。<br />
<br />
最近JAXAから月の画像をダウンロードして調べていました。<br />
NASAの月の画像はたいてい画質が低くて、あまり検証していなかったのです。<br />
<br />
今回は少し真剣に調べてみると、、ほんとにびっくりしました。<br />
<br />
まずは動画をご覧ください。<br />
<br />
<iframe width="600" height="338" src="http://www.youtube.com/embed/1kBccCF_DOo" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
動画に載せなかった画像もありますので、後で載せてみたいと思います。<br />
<br />
月の写真はNASAもずいぶん撮影していますが、今まで人面を発見したというのは聞いたことがありません。文字や数字も調べた限りでは相当あると思います。<br />
<br />
ただ火星のように人面も文字などもあまりはっきりしているのは少ない印象です。<br />
<br />
しかしはっきりと分かる文字や数字などが　なぜ月にあるのか　非常に不思議です。<br />
<br />
月は人工天体で中が空洞だとか、ETの基地になっているとか、いろいろ噂はありますが、今回の検証で確かに知的生命体がいるか　過去にいたかということははっきりしたと思います。<br />
<br />
また月の人面も火星の人面もどちらも高空に向かって作られている、文字や数字も同じく高空から分かることを考えると、ETと言われる存在たちは、自分の顔と数字や文字で自己の出自を明らかにしているのではないかと考えられます。<br />
<br />
この人面と文字数字は例えばこの銀河系では　けっこう普遍的な表現なのかもしれないと考えると、何か楽しくなりますね。<br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/8f3f29e1b754465b2ce1fb641d641f8d-01.jpg" /> <br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/PIA13694-01b.jpg" /> <br />
<br />
<img alt="" src="//moneworks.blog.shinobi.jp/File/psr-image-01.jpg" /> <br />
<br />
3枚目の横顔の男性の顔は　なんだかレオナルドダビンチに似ているような・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>月　moon</category>
    <link>http://moneworks.blog.shinobi.jp/%E6%9C%88%E3%80%80moon/%E6%9C%88%E3%81%AE%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%80%80%E8%A1%9D%E6%92%83%EF%BC%81%E6%9C%88%E3%81%AB%E3%82%82%E4%BA%BA%E9%9D%A2%E3%82%84%E6%96%87%E5%AD%97%E3%83%BB%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%8C%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Mon, 27 Mar 2017 09:10:00 GMT</pubDate>
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